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'05.12.25「冬への序章」
by美ヶ原、鉢伏山、高ボッチ
11月の晩秋から初冬への狭間の季節から本格的霧氷シーズンの幕開けまでを美ヶ原、鉢伏山、高ボッチからお届けします。

'05.12.12
[2006年卓上フォトカレンダー販売]
美しい信州の四季を12枚組の卓上カレンダーにしました。日頃のご愛顧に感謝し1セット特別価格の¥980にてお頒けしております。お部屋のインテリアにどうぞ。

'05.11.21[秋の便りVol.3]
by高瀬渓谷、扇沢、大峰高原、雨飾高原
秋の便り最終回は大町市の高瀬渓谷、扇沢をはじめ大峰高原、雨飾高原からお届けします。

'05.11.08[秋の便りVol.2]
by栂池自然園
今年の栂池自然園、昨年ほどの見事さはなかったけれど、霧と、スポット光に恵まれそこそこの写真が撮れました。(10月16日撮影)

'05.10.26[秋の便りVol.1]
by乗鞍岳・位ヶ原
今年の乗鞍岳・位ヶ原のナナカマドは大半が紅葉する前に枯れてしまい、いつもの鮮やかな色は見られなかったものの、さすが乗鞍、それなりに楽しめました。

'05.09.23[真夏のシンフォニー]
by乗鞍岳・位ヶ原
今年は2年ぶりに乗鞍・位ヶ原へ上った。乗鞍観光センターから出る「ご来光バス」も8月に入るとなんとか日の出前の朝焼けシーンに間に合うような時間帯になる。今年は8月初めと下旬と数回トライしましたがその都度素晴らしい朝景に恵まれ往復料金の2,000円が非常に安く感じられました。(^▽^喜)

'05.08.26
[レンゲツツジの季節]
今年のレンゲツツジは例年になく花つきが良く、見る人、撮る人を楽しませてくれました。どこの高原も当たり年のようでしたが、鉢伏山のレンゲツツジがことのほか素晴らしかったです。山全体が赤い絨毯を敷き詰めたようでした。

'05.07.13
[初夏の乗鞍高原]
乗鞍スカイラインが乗用車乗り入れ禁止になって以来、ご無沙汰気味の乗鞍高原。今年は珍しく何度か足を運んだ。目的は3つ。池塘に映りこむ朝焼けショットとまだ見ぬ幻の滝、「ゴザロの滝」撮影。最後の一つは同じとるでも撮ると採るでは大違いのワラビ採り。ワラビ採りが一番実益があったかな?
'05.06.22
[新緑の季節]
残雪の中の新緑の芽吹きを小谷村・雨飾高原、大町市・小熊山、乗鞍高原を主体にアップしました。

'05.05.22
[蘭春のひととき]
今年も信州の春は駆け足で通り過ぎて行きました。梅、桜、桃などが一斉に咲き乱れ、春爛漫を心ゆくまで楽しむまもなく新緑の季節を迎え始めております。そんな短い信州の蘭春の時をお楽しみください。


'05.04.27
[浅春から春本番へ]
雪解けの浅春から桜の春本番までを20枚のスライドショーにまとめました。お楽しみください。
'05.04.22
[写真集「瞬」のご紹介]
私の写友の風景写真家、諸谷三代次さん(石川県)の極め付きの写真集ができました。
活動15年間の集大成、アマチュア時代最後の記念発刊です。信州の風景がたくさんあるのがうれしいです。
日本風景写真協会会長 上杉満生
《ここに収録されている一点、一点の作品はまさに生きとして生けるものとして表現されている。それらはまさに飛花落葉であり日本人の美意識そのものである。》

'05.03.09[白い季節 Vol.3]
大峰高原&美ヶ原
白い季節シリーズ、最終回は大峰高原から雪原の小さな世界と美ヶ原からは体感気温マイナス25℃の冬景色をお届けします。

'05.02.09[白い季節 Vol.2]
白馬村&明科町
最近では結構、有名になった白馬村の姫川源流沿いの川霧と霧氷の幻想風景と、安曇平では今まで見たことのない霧氷の世界を明科町の御宝田(ごほうでん)遊水池付近からお届けします。お楽しみください。

'05.01.23[白い季節 Vol.1]
鉢伏山&高ボッチ
例年、冬期間は積雪量が多く、アプローチができない鉢伏山&高ボッチも12月は積雪量が少なく何回かアプローチが出来ました。残念ながら今年に入ってからは積雪量が多くなりアクセスが閉ざされてしまいました。

'04.12.19
[晩秋の大峰高原]
毎年、おなじみの大峰高原、川霧シリーズです。今年は未明の星空を追加しました。
昨年の[ファンタジックな夜明け]と見比べてみると、通った割には綺麗な朝焼けが今年は少なかった気がします。

'04.11.21
[移ろいの季節]
鉢伏山&美ヶ原
10月下旬から11月上旬にかけて必ずといってよいほど信州は冬の前触れを感じます。
紅葉が終わりかけた1500mクラスの山から紅葉が真っ盛りの里山にかけて霧氷という冬の偵察隊が訪れるのです。秋色の景色の中へパウダーシュガーを振りまいたような景色は真冬の白一色の霧氷とは違い、微妙な色合いを醸し出します。信州の晩秋から初冬への移ろいの季節をお楽しみください。

'04.10.28
[ひとときの秋Vol.2]
栂池自然園
思いがけず、写真仲間のO氏から栂池自然園へのお誘いのTELが入った。通常だったらゴンドラを乗り継いでの撮影行で、近年は足が遠のいていた撮影地だった。詳細についてここでは憚るので割愛しますが自然園入口まで横付けのVIP待遇でした。その上、紅葉がピークを迎えており、天候もうす曇で時折陽が差し込み、夕方にはガスも出ての大歓迎振りにご満悦でした。Oさん来年も☆ヽ(▽⌒)よろしく♪

'04.10.14
[ひとときの秋]
乗鞍岳
今年も紅葉の季節が巡ってきました。自家用車乗り入れ禁止の規制以来はじめて乗鞍岳に訪れてみました。
撮影行の10月3,4日は、2000mクラスの位ヶ原はなぜか葉っぱが枯れてしまい期待はずれでしたが1500m前後の冷泉小屋付近が紅葉のピークを迎えていました。
あいにくの雨降りでしたが、雨ならではの光の回りの良い作品が撮れました。

'04.09.18
[夕景特選]
安曇野・梓川・常念
夕景、それは1日のフィナーレを飾るにもっともふさわしい瞬間です。
定点的に撮影するポイントは、4箇所ほどありますが、その日の諸々の条件により選択します。年々、焼けるシーンが少なくなっているような気がしてなりません。異常気象の影響でしょうか?それでも年に数回、真っ赤に焼ける夕焼けに遭遇した時は、シャッターを押す手が震えるような興奮を覚えたことが今でも鮮明に脳裏によみがえります。

'04.08.14
[盛夏・美ヶ原高原]
ヤナギランと高原の花々
夏の美ヶ原の主役は、なんといってもヤナギランでしょう。昨年は長雨の影響か不作でカメラに収めることなく終わってしまったが、今年は背丈が低かったものの花つきはまずまずだった。残暑厳しい中、少しでも高原の清涼感を伝えられればとアップしました。お楽しみください。

'04.07.06
[つゆ間の美ヶ原高原]
レンゲツツジ特集
今年のレンゲツツジは美ヶ原に限らず全般的に花つきが悪かったようだ。昨年は当たり年だったが今年はその反動が出てしまったのか?それに開花時期が年々早くなってきているのは地球温暖化の影響でしょうか?今年は例年に比し1週間〜10日ほど早かった。悪いとはいえ、場所によっては結構、群落をなしているところもあり、それぞれのシーンで楽しめました。

'04.06.12
[雪解けから芽吹きへ]Vol.2
By 雨飾高原
〜アクセス数20万件記念〜
2回に分けてお届けする雨飾高原、今回はヤマザクラ、ブナの芽吹きを主体にアップしました。

'04.06.10
[雪解けから芽吹きへ]Vol.1
By 雨飾高原
〜アクセス数20万件記念〜
今年の雨飾高原へは4/1、4/21、5/7、5/10と4日間の撮影行だった。例年より遅めの除雪のため、いずれも歩きでのアプローチだった。大半が道路除雪後、車にて入るので今回は今までに無いようなカットも撮れた。今年の雨飾高原は総じて雪が少なく雪解けも早かった。つぶれ池、鎌池、鉈池、隠居池のそれぞれの季節の移り変わりをお楽しみください。なお、今月は雨飾高原シリーズとして2回に分けてアップいたします。

'04.05.17
[春彩饗宴]
-SlideShow-Only-
〜アクセス数20万件記念〜
例年、信州の春は駆け足で通り過ぎてゆくが、今年ほどめまぐるしく走りぬけた春は初めての経験だった。4月に入ってから30度を越す真夏日があったり、その翌日は氷点下になったりの大荒れの天候で花々たちもさぞかし大変だったことでしょう。その各地の春の花々を特集しました。
5月9日に拙HP・アクセス数20万件を突破いたしました。その記念すべき20万のキリ番はM.Kさんがゲットされました。M.Kさんをはじめ、いつもご来館していただいている皆様に改めて御礼申し上げます。記念すべき月のアップ分として枚数をいつもより多めに30枚アップいたしました。

'04.04.17
[春の兆し]
-SlideShow-Only-
By 美ヶ原&駒越林道
冬の間、雪に閉ざされていた美ヶ原も3月になると雪の消え方に加速がつきます。日差しは確実に春の暖かさです。今年は殊更雪が少なく、3月半ばともなると焼山周辺は結構、土が出ていました。美ヶ原の春を真っ先に感じさせてくれるのが雨氷です。
昼間降った雨が夜の冷え込みで木々についた水滴が雨氷となるのです。霧氷とは違い、逆光で見ると見事なきらめきをプレゼントしてくれるのです。
焼山周辺で思う存分雨氷を楽しんだ帰り道、駒越林道の標高の低いところがなぜか霧氷でした。フィルムの在庫を使い果たすまで帰れませんでした。
そんなファンタスティックな美ヶ原の春一番をお楽しみください。 

'04.03.17
[春を待つ上高地]
-SlideShow-Only-
By 上高地
冬には人気の無くなる静寂な冬景色・上高地を以前から1度は撮影したかったが、アイスバーンの釜トンネルを1時間、機材を背負ってのハードな歩行に自信が無く敬遠をしていたが、今年の釜トンネルは工事用車の通行のためエンカルが撒かれ比較的歩行が楽だったので1月から2月にかけて4回もの挑戦をしました。
今回のSlideShowは”Swish”というFlashアニメーションソフトにて作成しました。ファイル容量約608kbと大きくブロードバンド向けとなっております。大変申し訳ございませんが電話回線接続ではSlideShowが見られない場合がございます。

'04.02.15
[渓流からの贈り物]
-SlideShow-Only-
By 崖の湯上 塩沢川 / 堀金村 須砂渡渓谷
夏には涼を感じさせてくれる渓流も、冬には様相が一変します。厳しい冷え込みの繰り返しで、さまざまな氷が生まれてきています。どれひとつと同じものがなく、レンズ越しに見ていると色々と連想させられ、思わず空想の世界に引きずられフィルムが何本あっても足りません。
今回のSlideShowは”Swish”というFlashアニメーションソフトにて作成しました。ファイル容量約645kbと大きくブロードバンド向けとなっております。大変申し訳ございませんが電話回線接続ではSlideShowが見られない場合がございます。

'04.01.15
[きらめきの季節]
-SlideShow-Only-
By 高ボッチ、大峰、白馬村
ほかの季節に比べて色がないといわれる冬の季節ですが、探し方しだいで素晴らしい色との出会いがあります。そんな幻想的な色の数々をお楽しみください。

'03.12.12
[冬へのプロローグ]
-SlideShow-Only-
By 美ヶ原
今年は比較的遅い冬の訪れでしたが、12月に入りようやく冬らしい寒さの厳しい日も見られるようになりました。10月中旬から11月にかけての美ヶ原の晩秋から初冬への移り変わりの様子を霧氷景色を主体に特集しました。

'03.11.20
[ファンタジックな夜明け]
-SlideShow-Only-
By 晩秋の大峰高原
毎年、この季節になると大峰高原に足繁く通うようになります。冷え込みにより川霧が発生し雲海となり、大峰高原から見える山並みが幻想的な風景に化けるからです。
今まで何回となく雲海は撮影してきたが、この日の雲海は今までに見たことのない色だった。淡いピンク色から始まり、濃いピンク色に変わり、ピークにはオレンジ色に染められてゆく雲海はまさに”ファンタジックな夜明け”にふさわしい晩秋のある朝の出来事だった。

'03.10.19
[雲海と光のコラボレーション]
-SlideShow-Only-
By 美ヶ原「思い出の丘」
中秋の名月の残月を撮りに「思い出の丘」に上る。山の稜線際に雲があり、残念ながら稜線に沈む名月は撮れなかったが、その代わり素晴らしい朝焼けと、ドラマチックな雲海が織り成す、神々しいまでに美しいショータイムが撮影できました。

'03.09.13
[盛夏の美ヶ原高原]
-SlideShow-Only-
2003年、夏の夜空の話題は火星大接近でした。火星接近から始まった夏の美ヶ原、星空、朝景、朝露の花々等、高原の清涼感を満喫してください。

'03.09.08
[雑誌、掲載のお知らせ]
雑誌「暮らしとパソコン」 2003 9月号(8月20日発売) 付録CD-ROM 旅の壁紙集「世界・日本の旅の風景」として、「Photo Gallery in 信州」の壁紙が収録されました。「詳細ページ」(詳細ページは友人の北アルプス山麓写真館の和泉さんの作成したページです。和泉さんのお言葉に甘えて、図々しくもリンクさせていただいております。)
暮らしとパソコン ホームページ (発行所:ソフトバンク パブリッシング株)

'03.08.23
[もっともドラマティックな一刻]
-SlideShow-Only-
一日のうちで一番ドラマティックな時はやはり朝焼け、夕焼けシーンでしょう。
その夕焼けが最近あまり見られないような気がします。昔は結構、夕焼けを見たような記憶がありますが・・・。そんな希少価値の夕焼けに去る6月28日に遭遇することが出来ました。それは美しさを通り越した不気味さを感じさせる見事なまでの焼け方でした。
朝焼けシーンを美ヶ原、夕焼けシーンを城山遊歩道からスライドショーにてお届けします。刻一刻と変わる自然のドラマをお楽しみください。

'03.07.20
[初夏の美ヶ原高原]
-SlideShow-Only-
今年のレンゲツツジは当たり年だったらしく、花の数も色も例年になく見事でした。満開前後に数回通い、さまざまなシーンの撮影もでき、花同様当たり年でした。\(@^o^)/ガスの中の夜明けシーン、朝焼けに染まりながら流れるガスとレンゲツツジ、一瞬、光が差し込んでくる草原のシーンなどはまるでシネマのワンシーンを見ているようでした。なお、今回からSlideShowのソフトを変更しました。一時停止機能も付いているため、通常の画像のページは省略させていただきます。

'03.06.10
[あまかざりの春]
〜雨飾高原〜
例年に比べ残雪が多く、景色も何か違う感じの第一印象の雨飾高原だった。
キャンプ場まで除雪され、その後何故か鎌池方面が除雪されない状態が5月中旬まで続いた。キャンプ場と鎌池の分岐点からアイゼンをつけての鎌池通いが始まった。春先の残雪の歩行は結構大変だったが、誰も来ない静寂な場所での撮影が出来る贅沢さには代えられませんでした。除雪がされればとてもこんな静寂の中で撮影に没頭できなかったでしょう。4月中旬の雪解けの季節から5月中旬の新緑の季節まで6回の撮影行をまとめてみました。
今年の雨飾高原は、ネットでの情報が観光客誘致に一役買っていると、長野県の地方紙でも取り上げられました。詳しくは下記URLをクリックしてください。信濃毎日新聞の「写真グラフ」のページが開きます。http://www.shinmai.co.jp/photo/200305/03051901.htm

'03.05.18
[春の彩]
長くて厳しい信州の冬が終わり、春になった途端に、いきなり夏日の襲来ですべての花々が咲き遅れてなるものかと一斉に競い、咲き乱れました。例年でも信州の春は撮影する者にとって多忙を極めますが、今年は異常なぐらいのスピードで通りすぎたため撮り損なった花も大分ありましたが、4月から5月初めにかけての信州の春の彩をお楽しみ下さい。

'03.04.09
[春の使者たち]
春を告げる代表的な花々はセツブンソウ、フクジュソウ、ミズバショウ、ザゼンソウ、マンサク、ジシャ等々ありますが、今回はセツブンソウ、フクジュソウを春の使者たちとして特集しました。今年のフクジュソウは雪の中で開花している、珍しいショットです。お楽しみ下さい。

'03.03.20
[浅春の彩り]
立春を過ぎたばかりは、春は名のみで周りは冬景色そのものの信州ではあるが、三寒四温で少しずつ春が感じられてくる。
朝の陽射も厳冬期とは異なり暖かさが感じられる。そんな浅春の彩りを特集しました。

'03.02.22
[信州・冬景色]
’03年の信州の冬景色を白馬村(神城)、青木湖、駒越林道等からお届けします。

'03.01.12
[焼山の木たち]
美ヶ原高原
美ヶ原の焼山にはさまざまな形をした木がある。比較的風あたりが強い場所だけに長い歳月の間に片方にだけ枝が伸びた木が多い。そんな焼山の木たちの表情を月明かり、霧氷、新雪等さまざまなシーンで撮影しました。

'02.12.10
[季節の移ろい]
         〜秋から冬へ〜 美ヶ原高原
今年は例年になく早い降雪で人間をはじめ、動物も木々も大慌てだったに違いない。秋の終わらない内の降雪は今までに見たことのない素晴らしい世界を演出してくれた。また、今年ほど顕著な季節の移り行く大自然の姿を目の前にしたのは初めてだった。

'02.11.15
[晩秋の情景]
高瀬渓谷、鷹狩山&黒沢高原12点追加

'02.11.11
[晩秋の情景]
美ヶ原高原・乗鞍高原・高瀬渓谷・唐花見湿原ほか
里山の紅葉が盛りを迎えた10月末から11月の初めにかけて、信州は西高東低の冬型の気圧配置となり、大町方面などは大雪注意報が出されるなど、一気に真冬が訪れた様相でした。写真家にとっては願ってもない千載一遇のチャンスとばかり東奔西走した人も多かったと思います。一部アップしましたのでお楽しみ下さい。

'02.10.21
[秋色三様]
美ヶ原高原・乗鞍高原・大峰高原・唐花見湿原ほか
フォーシーズンで一番美しい季節。1年中で一番色の多い季節。そんな秋色を追いかけて特集しました。ちょっと目先の変った秋をお楽しみ下さい。

'02.09.23
[朝露のメロディー]
三城牧場
朝露の降りた草原はまさに被写体の宝庫です。普通の目線ではそんなに魅力を感じない草原も一旦、這いつくばって小さな花々に目線を合わせた途端、夢の世界です。更にレンズを通せばファンタジックな玉ボケの世界が広がります。

'02.09.11
[星に願いを]
夏の星空
前回も一部、星をアップしましたが今回もペルセウス座流星群はじめ夏の夜空を特集しました。ISO4OOのフィルムを使用すると肉眼では見えない星まで写り込みます。降り注ぐような夏の星空をお楽しみ下さい。

'02.08.22
[夜明けのプロローグ] 
盛夏・美ヶ原高原 
美ヶ原高原の夏の星空と、朝露を纏った高原の花々を、日の出直後の柔らかな光線で捕らえました。みずみずしい草花と夏の星座をお楽しみ下さい。


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